Special Menu 蒼井そら
Category Menu
検 索
リンク
アイテム詳細
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
BRITA Maxtra リクエリ COOL 1.1L
BRITA Maxtra マレーラ XL 2.0L (カートリッジ1個付)
BRITA Maxtra マレーラ COOL 1.4L (カートリッジ1個付)
BRITA Maxtra エレマリス COOL 1.4L
BRITA Maxtra アルーナ XL 1.9L (カートリッジ1個付)
BRITA Maxtra リクエリ COOL 1.1L
BRITA Maxtra マレーラ XL 2.0L (カートリッジ1個付)
BRITA Maxtra マレーラ COOL 1.4L (カートリッジ1個付)
BRITA Maxtra エレマリス COOL 1.4L
BRITA Maxtra アルーナ XL 1.9L (カートリッジ1個付)
レビュー(Amazon.co.jp商品紹介)
まろやかでおいしい水の秘密
●鉛・塩素・総トリハロメタンも除去する、日本の水道水に合わせた高性能フィルター
浄水器の性能は、水とろ材の接触時間で決まる。<ブリタ>は、余分な水圧をかけず自然なスピードでしっかりとろ過するので、ろ材のイオン交換樹脂と活性炭が水中の不純物を効果的に除去、必要なミネラル分だけを残す。さらに<ブリタ>独自のフローコントロールシステムの導入により、いっそう安心でおいしい水が実現可能となった

●次世代フィルターカートリッジ「MAXTRA」
<マクストラ>の新機能

●持ち運び自由だから使い道いろいろ
まろやかでおいしい<ブリタ>の水は、飲料水としてそのまま飲んでも、料理に使っても一味違う!
ポット型だからキッチンはもちろん、リビングやダイニングなど、使う場所も選ばない。冷蔵庫で直接冷やすこともでき、大変便利
●<ブリタ>は、お手入れも簡単。いつも衛生的
MAXTRA : 1個入り | 3個セット
まろやかでおいしい水の秘密
●鉛・塩素・総トリハロメタンも除去する、日本の水道水に合わせた高性能フィルター
浄水器の性能は、水とろ材の接触時間で決まる。<ブリタ>は、余分な水圧をかけず自然なスピードでしっかりとろ過するので、ろ材のイオン交換樹脂と活性炭が水中の不純物を効果的に除去、必要なミネラル分だけを残す。さらに<ブリタ>独自のフローコントロールシステムの導入により、いっそう安心でおいしい水が実現可能となった

●次世代フィルターカートリッジ「MAXTRA」
![]() | <マクストラ>フローコントロールシステムとは
|
<マクストラ>の新機能

●持ち運び自由だから使い道いろいろ
まろやかでおいしい<ブリタ>の水は、飲料水としてそのまま飲んでも、料理に使っても一味違う!
ポット型だからキッチンはもちろん、リビングやダイニングなど、使う場所も選ばない。冷蔵庫で直接冷やすこともでき、大変便利
●<ブリタ>は、お手入れも簡単。いつも衛生的
![]() | ドイツ生まれ、世界が認めたクオリティ 徹底した衛生管理のもと製造される<ブリタ>。その品質は権威あるドイツTUVの研究所により「素材の安全性は食品級」と認められている |
MAXTRA : 1個入り | 3個セット
カスタマーレビュー
おすすめ度:
今回のロッド
(2008-08-11)
BRITA Maxtra 交換用カートリッジ 3個セット を8/9に購入しましたが
今回のフィルタは前回購入した分だと2回位水を通すと底に溜まる黒い粒がなくなっていたのに今回は6回以上水を通してもまだ黒い粒が出ていました。
特に初回は今まででは考えられないぐらい『黒い水』が出て驚きました。
ちゃんと黒い粒が出てこなくなるまで濯いでから飲んだ味はいつもと変わりませんが、クラシック時代に比べて、黒い粒粒が消えるまでの濯ぎの回数が
フィルターを換えるたびに多くなってるのが少し気になります。
クラシックとの差
(2008-06-05)
マクストラが発売されて以来、クラシックとの差が気になっていましたが、公式のホームページで以下の情報を見つけました。
>>両者のろ材は共に、イオン交換樹脂と活性炭です。<マクストラ>フィルターとクラシックフィルターの一番の違いは、水とろ材との接触時間にあります。これは形状の違いによるもので、<マクストラ>フィルターのほうが接触時間が長いためによりしっかりとろ過されるようになっております。<<
>>クラシック・マクストラ共に、フィルターのろ過水量は200Lです。<<
現在のところカートリッジ1個あたりの値段差は400円程度。これをたった400円と考えるか、5割増と考えるかですが、私としてはしばらくはClassicのままでいこうと思います。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(更新)最初にレビューを投稿してから値段が500円近く下がりました。このペースで値下げが続けばマクストラに交換する価値が出てくると思います。
おすすめ度:
今回のロッド
BRITA Maxtra 交換用カートリッジ 3個セット を8/9に購入しましたが
今回のフィルタは前回購入した分だと2回位水を通すと底に溜まる黒い粒がなくなっていたのに今回は6回以上水を通してもまだ黒い粒が出ていました。
特に初回は今まででは考えられないぐらい『黒い水』が出て驚きました。
ちゃんと黒い粒が出てこなくなるまで濯いでから飲んだ味はいつもと変わりませんが、クラシック時代に比べて、黒い粒粒が消えるまでの濯ぎの回数が
フィルターを換えるたびに多くなってるのが少し気になります。
クラシックとの差
マクストラが発売されて以来、クラシックとの差が気になっていましたが、公式のホームページで以下の情報を見つけました。
>>両者のろ材は共に、イオン交換樹脂と活性炭です。<マクストラ>フィルターとクラシックフィルターの一番の違いは、水とろ材との接触時間にあります。これは形状の違いによるもので、<マクストラ>フィルターのほうが接触時間が長いためによりしっかりとろ過されるようになっております。<<
>>クラシック・マクストラ共に、フィルターのろ過水量は200Lです。<<
現在のところカートリッジ1個あたりの値段差は400円程度。これをたった400円と考えるか、5割増と考えるかですが、私としてはしばらくはClassicのままでいこうと思います。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(更新)最初にレビューを投稿してから値段が500円近く下がりました。このペースで値下げが続けばマクストラに交換する価値が出てくると思います。



