Special Menu 蒼井そら
Category Menu
- DVD
- 外国映画
- 日本映画
- アニメ
- ミュージック
- 海外のTV・ドキュメンタリー
- 日本のTV・ドキュメンタリー
- お笑い・バラエティ
- ステージ
- ホビー・実用
- スポーツ・フィットネス
- キッズ・ファミリー
- BOXセット
- アイドル
検 索
リンク
アイテム詳細
インディ・ジョーンズ/ クリスタル・スカルの王国 スペシャルコレクターズ・エディション 【2枚組】
スティーブン・スピルバーグ/ パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン
グループ:DVD /ランキング:20
価格:¥ 2,900
発売日:2008-11-07 /通常24時間以内に発送
スティーブン・スピルバーグ/ パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン
グループ:DVD /ランキング:20
価格:¥ 2,900
発売日:2008-11-07 /通常24時間以内に発送
この商品を買った人はこんな商品も買っています。
ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝 リミテッド・バージョン
ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛 2-Disc・スペシャル・エディション [DVD]
ダークナイト 特別版
ランボー 最後の戦場 コレクターズ・エディション [DVD]
NEXT
ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝 リミテッド・バージョン
ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛 2-Disc・スペシャル・エディション [DVD]
ダークナイト 特別版
ランボー 最後の戦場 コレクターズ・エディション [DVD]
NEXT
カスタマーレビュー
おすすめ度:
悪役K・ブランシェットがカッコイイ!!
(2008-11-21)
ソ連(ロシア)の軍服?を着たブランシェットが、冷たくセクシーでカッコよかった。そして、美しかったです。ただ映画としては、前3作とくらべると観終わった後のカタルシス?が無い。映画の世界から日常生活に引き戻されたときのような映画が終わってしまうのが淋しいような気分が感じられなくて。クリスタルスカルの謎があまり、神秘的でないからなのかな?実写やスタントにこだわったという話を聞いていたのに、アニメみたいなCGを使ったアクションは、まるで漫画。荒唐無稽でガッガリ(ターザンみたいなやつです)。ブランシェット以外のキャストも淋しい。ジュニアの扱いも軽いし、もうちょっと、なにかドラマが欲しかったなあ。若手の俳優も魅力薄だったし。前3作は共にオープニングのエピソードで観客の気持ちをぐっとつかまえていたけど、これは地味だしなあ。ただ1作目のカレン・アレンが出てきたのは嬉しかったです。「インディ!」と叫ぶところ、「レイダース」思い出しました!ハリソン・フォードは、初老?のインディのイメージどおりで良かったです。まあシリーズの番外編的に気楽に楽しめる娯楽作です。スピルバーグの演出の冴えはなく(まあ最近は、こんなもんか)、それもまた淋しい。
先行ロードショーなのに、ガラガラだった映画館も淋しかった。昔は初日に行列して観たものだけど、映画の公開がイベントとなったいたのも今は昔ですね。
反則
(2008-11-18)
冒険ものに宇宙人とか絡めるのは反則だと思う
スケールが大きくて良いけど・・・
SF超大作
(2008-11-17)
インディー・ジョーンズと言えばやはりアドベンチャーです。しかし、冒険は冒険でも今回は"摩訶不思議大冒険"でした。スーケルでかいですよ。もはやSF超大作。全米が泣きました。
"ダイ・ハード"、"ロッキー"、"ランボー"然り、ずいぶん前の旧作を続編で出すのが最近の流行りみたいですが、どうなんでしょう。もはや映画業界も行き詰っているのでしょうか。確かに旧作の続編の方が手堅く興行収入を稼げますしね。いい金蔓です。
"最後の聖戦"のときは登場人物のキャラが際立っていたし、考古学に対する敬意とか親子愛といった精神性を感じ取れる作品だったけど、今回はそういうのが軽薄。アクションもこれといった見どころなく、残念な内容でした。
宝探しというよりか探求の旅
(2008-11-17)
全体を通して観た感想、
「ハムナプトラ2」と「ナショナル・トレジャー2」を併せたような感じかなと。
まぁ、ラストはそうきてしまったのか・・・! という思いは拭えませんでしたが。
最初っから最後まで、娯楽を意識した作りになっていると思います。
特に最初の辺り。
無人の町にたどり着いたインディが、マネキンの家族を見つけるシーン。
ここ、ありえねぇだろという展開が待っています。
まさに娯楽。
ここから、あぁそうか、そういう方向で進んでいくのね、
とサラッと気持ちが切り替わるのではないでしょうか。
ハリソン・フォードのインディ・ジョーンズはこれで終わりだと思いますが、
何やら2代目誕生? みたいな展開も気になります。
まぁ、そうやって続いていっても良いんじゃないでしょうかね。
再びのインディ
(2008-11-16)
インディ・ジョーンズシリーズ、大好きです。シリーズ三作は何度観たか分からないくらい観ました。昨年製作発表があったときは飛び上がって喜びました。
ですが今年は時間が無くて映画館に行けず、スクリーンでのインディは見逃してしまいましたが、この度ついに、DVDで観ることができました。
率直に言って、面白かったです。ネタバレになるので詳しくは書きませんが、明かされるスカルの謎も、それに至るまでの展開も、ワクワクドキドキと楽しむことが出来ました。アクションシーンでも、ハリソン・フォードはしっかりインディを演じていて、年齢も感じさせないシーンの連続でとても良かったと思います。
ただ、欲張りを言うと、少し時間が短いような気がしました。まず最初の核実験のシークエンス。あれってわざわざ入れる意味があったのだろうか、と軽く疑問に思いました。それとクライマックスのシークエンス。クリスタル・スカルの謎が明かされ、登場人物たちが入り乱れるシーンですが、展開が速くて付いて行くのが大変でした。まさにあれよあれよという間にストーリーが進み、いつの間にか終わってしまったという感じです。出来ればもう少し丁寧に描いて欲しいと思いました。
それ以外の部分では、気になることは特にありませんでした。アクションシーンも面白かったし、謎を追っていく間の展開もワクワクしました。何より、ハリソン・フォードのインディ・ジョーンズがまた見られたというだけで、見る価値はありました。
ジョージ・ルーカスは次作の構想もあるというようなことを言っていましたが、これからのシリーズの展開にも期待しています。
お勧めです。
おすすめ度:
悪役K・ブランシェットがカッコイイ!!
ソ連(ロシア)の軍服?を着たブランシェットが、冷たくセクシーでカッコよかった。そして、美しかったです。ただ映画としては、前3作とくらべると観終わった後のカタルシス?が無い。映画の世界から日常生活に引き戻されたときのような映画が終わってしまうのが淋しいような気分が感じられなくて。クリスタルスカルの謎があまり、神秘的でないからなのかな?実写やスタントにこだわったという話を聞いていたのに、アニメみたいなCGを使ったアクションは、まるで漫画。荒唐無稽でガッガリ(ターザンみたいなやつです)。ブランシェット以外のキャストも淋しい。ジュニアの扱いも軽いし、もうちょっと、なにかドラマが欲しかったなあ。若手の俳優も魅力薄だったし。前3作は共にオープニングのエピソードで観客の気持ちをぐっとつかまえていたけど、これは地味だしなあ。ただ1作目のカレン・アレンが出てきたのは嬉しかったです。「インディ!」と叫ぶところ、「レイダース」思い出しました!ハリソン・フォードは、初老?のインディのイメージどおりで良かったです。まあシリーズの番外編的に気楽に楽しめる娯楽作です。スピルバーグの演出の冴えはなく(まあ最近は、こんなもんか)、それもまた淋しい。
先行ロードショーなのに、ガラガラだった映画館も淋しかった。昔は初日に行列して観たものだけど、映画の公開がイベントとなったいたのも今は昔ですね。
反則
冒険ものに宇宙人とか絡めるのは反則だと思う
スケールが大きくて良いけど・・・
SF超大作
インディー・ジョーンズと言えばやはりアドベンチャーです。しかし、冒険は冒険でも今回は"摩訶不思議大冒険"でした。スーケルでかいですよ。もはやSF超大作。全米が泣きました。
"ダイ・ハード"、"ロッキー"、"ランボー"然り、ずいぶん前の旧作を続編で出すのが最近の流行りみたいですが、どうなんでしょう。もはや映画業界も行き詰っているのでしょうか。確かに旧作の続編の方が手堅く興行収入を稼げますしね。いい金蔓です。
"最後の聖戦"のときは登場人物のキャラが際立っていたし、考古学に対する敬意とか親子愛といった精神性を感じ取れる作品だったけど、今回はそういうのが軽薄。アクションもこれといった見どころなく、残念な内容でした。
宝探しというよりか探求の旅
全体を通して観た感想、
「ハムナプトラ2」と「ナショナル・トレジャー2」を併せたような感じかなと。
まぁ、ラストはそうきてしまったのか・・・! という思いは拭えませんでしたが。
最初っから最後まで、娯楽を意識した作りになっていると思います。
特に最初の辺り。
無人の町にたどり着いたインディが、マネキンの家族を見つけるシーン。
ここ、ありえねぇだろという展開が待っています。
まさに娯楽。
ここから、あぁそうか、そういう方向で進んでいくのね、
とサラッと気持ちが切り替わるのではないでしょうか。
ハリソン・フォードのインディ・ジョーンズはこれで終わりだと思いますが、
何やら2代目誕生? みたいな展開も気になります。
まぁ、そうやって続いていっても良いんじゃないでしょうかね。
再びのインディ
インディ・ジョーンズシリーズ、大好きです。シリーズ三作は何度観たか分からないくらい観ました。昨年製作発表があったときは飛び上がって喜びました。
ですが今年は時間が無くて映画館に行けず、スクリーンでのインディは見逃してしまいましたが、この度ついに、DVDで観ることができました。
率直に言って、面白かったです。ネタバレになるので詳しくは書きませんが、明かされるスカルの謎も、それに至るまでの展開も、ワクワクドキドキと楽しむことが出来ました。アクションシーンでも、ハリソン・フォードはしっかりインディを演じていて、年齢も感じさせないシーンの連続でとても良かったと思います。
ただ、欲張りを言うと、少し時間が短いような気がしました。まず最初の核実験のシークエンス。あれってわざわざ入れる意味があったのだろうか、と軽く疑問に思いました。それとクライマックスのシークエンス。クリスタル・スカルの謎が明かされ、登場人物たちが入り乱れるシーンですが、展開が速くて付いて行くのが大変でした。まさにあれよあれよという間にストーリーが進み、いつの間にか終わってしまったという感じです。出来ればもう少し丁寧に描いて欲しいと思いました。
それ以外の部分では、気になることは特にありませんでした。アクションシーンも面白かったし、謎を追っていく間の展開もワクワクしました。何より、ハリソン・フォードのインディ・ジョーンズがまた見られたというだけで、見る価値はありました。
ジョージ・ルーカスは次作の構想もあるというようなことを言っていましたが、これからのシリーズの展開にも期待しています。
お勧めです。
