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ハワイに伝わる癒しの秘法 みんなが幸せになるホ・オポノポノ 神聖なる知能が導く、心の平和のための苦悩の手放し方
イハレアカラ・ヒューレン/ 徳間書店
グループ:Book /ランキング:14
価格:¥ 1,575
発売日:2008-09-30 /通常24時間以内に発送
イハレアカラ・ヒューレン/ 徳間書店
グループ:Book /ランキング:14
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
講演について
(2008-11-30)
ハワイという地理から見て、東アジア(日本を含む)、東南アジアの多神教的アニミズムと
アメリカのキリスト教(右の頬を打たれれば左の頬を出す)が融合したような教義に思える。
世の中を良くするために、自分が悪い、自分が悪いと考えなければならないと講演して回り
理解されないと言って腹を立てている(P83)のは自己矛盾だと思う。
本の厚さの割りには
(2008-11-18)
内容はいたってシンプルで浄化方法を記載されていますが、著名人の成功例と関連グッズ紹介が多く目に付く。
もう少し作者の考え方や浄化方法のやり方のリアリティさが欲しかった。
世界最高のヒーリングメゾットに捧げる。
(2008-11-16)
この本に救われました。
病気が完治したのが手にとるようにわかります。
だから、お返しにこの本を癒します。
ごめんなさい。どうか許してください。ありがとうございます。愛してます。
この本のテーマは、
あなたに起こることはすべて、100%あなたの責任です。
というところがベースです。
ということは、逆を言えば、
あなたに起こることはすべて、100%あなたの能力で解決します。
ということです。
そして、ヒューレンさんが提唱しているのは、
「ごめんなさい。
どうか許してください。
ありがとうございます。
愛してます。」
この4つの台詞を言うこと。
これなら、いかがでしょう?
また、本文83頁に出てくる
「罪を犯して刑務所に・・・」のところは、
「(あなたも私も人間であり、ときに間違いをおかします。)
罪を犯して刑務所に入っている人たちは、あなたたちの学校の卒業生なのですよ。
ということは、逆を言えば、先生方がクリーニングをすることで、
先生方の学校の卒業生もクリーニングされると考えてはいかがでしょう。
私は先生方のあふれる良識とみなぎる教養にかけます。」
と言えば、たぶん、教育界にも大歓迎されるはずです。
発言そのものは消えなくとも、
発言の中身はあとに続く考え方によって癒されます。
それを体現するのが、ホ・オポノポノ。
昨日、2008年11月15日は、
日本組織の公式ホームページがハッキングされていました(!)が、
ハッカーさん達も癒されたがっているのでしょうね(!!)。
ごめんなさい。
どうか許してください。
ありがとうございます。
愛してます。
一度は読まないと損する本★★★★★
(2008-11-13)
本著はハワイの伝統ヒーリング「ホ・オポノポノ」について惜しみなく書かれた本である。
テクニック自体は至ってシンプル。
「ありがとう」「愛しています」「ごめんなさい」「許してください」
これを、ひたすら心の中、あるいは口に出して祈り続けるだけ。
えっ、よくある口癖やアファメーション?
確かにテクニックそのものは目新しいものではないが根本思想がいままでと少し違う。
ブッダの看破した「人間の苦しみの原因は執着である」という真理に通ずるだろうか?
人間はもともと完全円満にも関わらず、執着を持つことで自らで不幸を創造してしまう。
苦しみの原因が執着なのだから、執着を手放せば「あるがまま」の完全円満に戻る。
そして、ホ・オポノポノは苦しみの原因である執着を日々クリーニングしていくという訳だ。
そういう意味で小林正観氏「そわかの法則」や「セドナメソッド」や禅の思想に似ている。
とどのつまり、「幸せに成るための手法」ではなく、「幸せに戻るための手法」である。
どんなに新築のピカピカの部屋だって掃除しなければゴミや汚れがたまっていくように、
生まれたときは至福で完全無欠の人間も、生きている限り、心が執着で汚れてしまう。
選択問題はたったひとつ。掃除するか(あるがまま)?掃除しないか(そのまま)?
心をせっせと掃除する。毎日、毎日、掃除する。
「あるがまま(綺麗な部屋)」を保てば保つほど、幸せや富は自然に引き寄せられてくる。
「足し算」ではなく、「引き算」。
これまでの西洋的な成功法則や願望実現法とはまったく正反対のアプローチだが、
これほどまでシンプルでわかりやすく、誰でも実践可能な手法はおそらくないだろう。
ホ・オポノポノは一週間でも試してみると誰でも「心の平安」という恩恵をあずかれる。
信じる信じないも関係ない。心がホッと軽くなる自分の体験こそが効果を証明する。
「祈り」の力は、自分の内なる力、あるがままの自分の偉大さを想い出させてくれる。
あなたも内から湧き出す安らぎと静寂をぜひ体験してみませんか?
感動に涙すること間違いないでしょう。
☆究極の癒しの秘宝☆
(2008-11-10)
「ありがとう。ごめんなさい。許して下さい。愛しています。」
たったそれだけの言葉をひたすら自分に言い続ける。
あまりのシンプルさに“本当だろうか…”と疑う気持ちも正直湧いてきました。
でも、真実はシンプルであるはず…。
そう考えると、すぐさま実行せずにはいられませんでした。
実際にやってみると、二日めくらいから素敵な事が続いて起きるようになりました。
素敵な事が起こるようにと念をこめてしたわけではなく、ただ言ってみたんです。
そしたら心が明るくなる事が続けて起こった…。
偶然かもしれない…。
でも、私は続けてみようと思います。
自分だけでなく、みんなが幸せになる…。
これって究極だなぁ…って、しみじみ感じます。
こちらの本と啓発本を一緒に購入しましたが、
この真実を知ったら、他の本からの知識は頭を素通りしちゃいます。
(もう一冊の本はもったいないけど、読み進められなかった…。)
出会えてよかったです。…。感謝してます。
だから是非おすすめします♪
おすすめ度:
講演について
ハワイという地理から見て、東アジア(日本を含む)、東南アジアの多神教的アニミズムと
アメリカのキリスト教(右の頬を打たれれば左の頬を出す)が融合したような教義に思える。
世の中を良くするために、自分が悪い、自分が悪いと考えなければならないと講演して回り
理解されないと言って腹を立てている(P83)のは自己矛盾だと思う。
本の厚さの割りには
内容はいたってシンプルで浄化方法を記載されていますが、著名人の成功例と関連グッズ紹介が多く目に付く。
もう少し作者の考え方や浄化方法のやり方のリアリティさが欲しかった。
世界最高のヒーリングメゾットに捧げる。
この本に救われました。
病気が完治したのが手にとるようにわかります。
だから、お返しにこの本を癒します。
ごめんなさい。どうか許してください。ありがとうございます。愛してます。
この本のテーマは、
あなたに起こることはすべて、100%あなたの責任です。
というところがベースです。
ということは、逆を言えば、
あなたに起こることはすべて、100%あなたの能力で解決します。
ということです。
そして、ヒューレンさんが提唱しているのは、
「ごめんなさい。
どうか許してください。
ありがとうございます。
愛してます。」
この4つの台詞を言うこと。
これなら、いかがでしょう?
また、本文83頁に出てくる
「罪を犯して刑務所に・・・」のところは、
「(あなたも私も人間であり、ときに間違いをおかします。)
罪を犯して刑務所に入っている人たちは、あなたたちの学校の卒業生なのですよ。
ということは、逆を言えば、先生方がクリーニングをすることで、
先生方の学校の卒業生もクリーニングされると考えてはいかがでしょう。
私は先生方のあふれる良識とみなぎる教養にかけます。」
と言えば、たぶん、教育界にも大歓迎されるはずです。
発言そのものは消えなくとも、
発言の中身はあとに続く考え方によって癒されます。
それを体現するのが、ホ・オポノポノ。
昨日、2008年11月15日は、
日本組織の公式ホームページがハッキングされていました(!)が、
ハッカーさん達も癒されたがっているのでしょうね(!!)。
ごめんなさい。
どうか許してください。
ありがとうございます。
愛してます。
一度は読まないと損する本★★★★★
本著はハワイの伝統ヒーリング「ホ・オポノポノ」について惜しみなく書かれた本である。
テクニック自体は至ってシンプル。
「ありがとう」「愛しています」「ごめんなさい」「許してください」
これを、ひたすら心の中、あるいは口に出して祈り続けるだけ。
えっ、よくある口癖やアファメーション?
確かにテクニックそのものは目新しいものではないが根本思想がいままでと少し違う。
ブッダの看破した「人間の苦しみの原因は執着である」という真理に通ずるだろうか?
人間はもともと完全円満にも関わらず、執着を持つことで自らで不幸を創造してしまう。
苦しみの原因が執着なのだから、執着を手放せば「あるがまま」の完全円満に戻る。
そして、ホ・オポノポノは苦しみの原因である執着を日々クリーニングしていくという訳だ。
そういう意味で小林正観氏「そわかの法則」や「セドナメソッド」や禅の思想に似ている。
とどのつまり、「幸せに成るための手法」ではなく、「幸せに戻るための手法」である。
どんなに新築のピカピカの部屋だって掃除しなければゴミや汚れがたまっていくように、
生まれたときは至福で完全無欠の人間も、生きている限り、心が執着で汚れてしまう。
選択問題はたったひとつ。掃除するか(あるがまま)?掃除しないか(そのまま)?
心をせっせと掃除する。毎日、毎日、掃除する。
「あるがまま(綺麗な部屋)」を保てば保つほど、幸せや富は自然に引き寄せられてくる。
「足し算」ではなく、「引き算」。
これまでの西洋的な成功法則や願望実現法とはまったく正反対のアプローチだが、
これほどまでシンプルでわかりやすく、誰でも実践可能な手法はおそらくないだろう。
ホ・オポノポノは一週間でも試してみると誰でも「心の平安」という恩恵をあずかれる。
信じる信じないも関係ない。心がホッと軽くなる自分の体験こそが効果を証明する。
「祈り」の力は、自分の内なる力、あるがままの自分の偉大さを想い出させてくれる。
あなたも内から湧き出す安らぎと静寂をぜひ体験してみませんか?
感動に涙すること間違いないでしょう。
☆究極の癒しの秘宝☆
「ありがとう。ごめんなさい。許して下さい。愛しています。」
たったそれだけの言葉をひたすら自分に言い続ける。
あまりのシンプルさに“本当だろうか…”と疑う気持ちも正直湧いてきました。
でも、真実はシンプルであるはず…。
そう考えると、すぐさま実行せずにはいられませんでした。
実際にやってみると、二日めくらいから素敵な事が続いて起きるようになりました。
素敵な事が起こるようにと念をこめてしたわけではなく、ただ言ってみたんです。
そしたら心が明るくなる事が続けて起こった…。
偶然かもしれない…。
でも、私は続けてみようと思います。
自分だけでなく、みんなが幸せになる…。
これって究極だなぁ…って、しみじみ感じます。
こちらの本と啓発本を一緒に購入しましたが、
この真実を知ったら、他の本からの知識は頭を素通りしちゃいます。
(もう一冊の本はもったいないけど、読み進められなかった…。)
出会えてよかったです。…。感謝してます。
だから是非おすすめします♪
